頑張ろう日本!!

頑張れ.JPG



緊急災害時動物救援本部がWebサイトを立ち上げました。
以後の告知は、こちらのサイトを中心にされるようです。

緊急災害時動物救援本部
LinkIconhttp://www.jpc.or.jp/saigai/

Attention.png緊急災害時動物救援本部構成団体 Attention.png

社団法人日本獣医師会
LinkIconhttp://nichiju.lin.gr.jp/

財団法人日本動物愛護協会
LinkIconhttp://www.jspca.or.jp/

社団法人日本動物福祉協会 
LinkIconhttp://www.jaws.or.jp/

公益社団法人日本愛玩動物協会
LinkIconhttp://www.jpc.or.jp/index.html

社団法人日本動物保護管理協会

緊急災害時動物救援本部の主な活動内容
・被災動物の救護等のための人材派遣・物資提供・資金供与
・救護活動を円滑に実施するため、政府・都道府県等の関係行政機関との連携
・緊急災害発生時の効率的な救護活動のための予防措置

募金先
緊急災害時動物救援本部
みずほ信託銀行 渋谷支店(店番号022)
普通預金 4335112
口座名 緊急災害時動物救援本部

(お問い合わせ先)緊急災害時動物救援本部
(事務局:財団法人日本動物愛護協会)
〒107-0062 東京都港区南青山7-8-1
南青山ファーストビル6階
電話  03(3409)1821 ファクス 03(3409)1868

3.11救援情報サイト
助けあいジャパン
内閣官房震災ボランティア連携室 連携プロジェクト

LinkIcon助けあいジャパン

*現地でのレスキュー

一般社団法人UKC JAPANのブログ

LinkIconhttp://ameblo.jp/dog-rescue/

ポチたまの松本秀樹さんやナチュラルドッグスタイルさん達が
避難所や仮設住宅の『一部』をペット同伴可にしていただけるよう
環境省あてに署名活動を始めています。
署名用紙はこちらからダウンロードできます。 


LinkIconhttp://www.n-d-s.tv/pet-rescue/shomei.html

被災された地方の愛犬の一時預かりサービス、
被災地から知人・友人・一時預かり宅への愛犬のみの搬送サービス

NPO法人 WANWANパーティークラブ

LinkIconhttp://www.wanwan.org/

東北地震犬猫レスキュー.com

LinkIconhttp://tohoku-dogcat-rescue.com/

東北地方太平洋沖地震 被災地応援ボード 

LinkIconhttp://ndn2001.com/ndn/animal-support/index.html



ペットと共に No.1
LinkIconJAPAN-EARTHQUAKE Vol.14 ペットと共に No1

ペットと共に No.2
LinkIconJAPAN-EARTHQUAKE Vol.20 ペットと共に No2


ペット救助に一時帰宅…県は「立ち入らないで」
読売新聞 4月3日(日)
LinkIconhttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110403-OYT1T00099.htm



屋根上で3週間漂流の犬、飼い主のもとへ 気仙沼
2011年4月4日
LinkIconhttp://www.asahi.com/national/update/0404/TKY201104040282.html





UKCジャパン活動の様子 
被災地の様子がTV放映されました
LinkIconhttp://www.youtube.com/watch?v=NMaaMt0F28w






小さい子はリュックにも鞄にもいれられる。
こんな災害がきたら
私たちデカワンが居る人は
どうしたらいいんだろう??

放して生き延びるのを祈るしかないのだろうか??

ただただ現実を
日々のテレビで報道を見ている。

被災に会われた方。被災にあった動物。隔てのない命。。

共に私たちも
何かをしなければと思う毎日です。

                Mさんより

我が家も今日、
長崎から現地へ行かれて活動されている方宛て(仙台にて活動中)に
フードを50kg郵送しました。

少なからず何かしらお役にたてればと思って・・・・

今回の事で、失ったものは数知れないけれど、
得たものも多いんじゃないかなと感じています。

これからも何かしら支援して行きたいです。

                 Kさんより

犠牲になった方のご冥福を心から祈り
被災された方々や動物達に1日も早く笑顔と安心が戻る様
自分に出来る支援を考えて実行したいと思います。

どれだけ不自由な暮らしをしているのだろうと思うと
今まで何気に当たり前に暮らしていた便利さを
反省する毎日です。

大型犬は避難所生活や仮設住宅は非常に厳しいですね。

                Bさんより

岩国基地では
海上自衛隊・米国海兵隊が総力をあげて
支援しております。

私たち米軍基地従業員も
頑張ってお手伝いしております。

                 Mさんより

人的、物的全てにおいてまだ被害の実態すらつかめず
復興までの道のりは見当もつかず・・・といったところです。 
我が身にこんなことが起きたら
どういう精神状態になるだろう?・・・とか思います。 
永くなりますね。 
色々な支援も少しずつ少しずつ・・・
みんなで忘れないようにしたいものですね。

               Yさんより


ニュースの画面に映る
避難所での中学校の卒業式
答辞を読み上げる少年の声

『…十分な訓練をしてきた私達でした
しかし 自然の猛威の前には あまりにも無力で
私達から 大切なものを 容赦なく奪っていきました

天が与えた試練と言うには
惨過ぎるものでした

辛くて 悔しくて たまりません

しかし
苦境にあっても
天を恨まず
運命に耐え
助け合って生きていくことが
これからのわたくしたちの使命です!』

流れる涙をこらえながら
声を詰まらせ懸命に誓う姿

これは…ドラマではありません

私達は
すべての命に心を寄せて
思いを寄せて

私達にできることを続ける事が
私達の使命なんだと思います


夜が明け
家族や愛犬に おはようが言えること
一緒に散歩に行けること
食べ物も飲み物も 目の前にあること
日が沈み
今日も元気でいてくれてありがとうと言えること

当たり前の事に感謝しながら
これからも、それぞれが出来る事で
支援を続けたいと思います

              DEKAWAN FC HP管理人より